
“外出付き添い”で
長職員を長時間拘束しない。
通院・外出の送迎と見守りを、
必要なところだけ外部連携。
施設内のケアが回る体制を守ります。
施設でよく起きていること
医療の問題ではないけれど、
現実的には「大きな壁」になっていること。
ミテマツの立ち位置
ミテマツは、施設の業務を代行する存在ではありません。
施設の判断を奪わず、ケア方針を変えず、責任範囲を広げません。
施設の外に出る部分だけを、
切り分けて引き受けます。
具体的にできる事
- 通院・外出時の送迎と付き添い
- 受診時の見守り・必要な連絡調整
- 帰所後の状況共有
- 人とペットを切り離さない支援
※ 単発・一時利用も可能です
▼料金・詳細パンフレットはこちら
施設側のメリット
「頼んでよかった」で終わる支援を目指して
01. 職員の負担減
貴重な人員を「外出・通院」で長時間拘束されずに済み、施設内のケアに集中できる環境を守ります。
02. 家族対応の軽減
「家族にお願いしづらい」「断られるのが心苦しい」という調整のストレスを、外部連携で解消します。
03. 調整の円滑化
安全面の説明もしやすく、外出・通院の調整が止まらずに進むため、入居者様のQOL向上に繋がります。
連携・報告について
- 実施内容は簡潔に共有
- 事実ベースでの報告
- 判断が必要な場合は必ず相談
- 勝手に進めることはありません
ケース未確定、家族調整中、一度きりの外出。
どの段階でも構いません。
「これ、外に出せる?」
その相談から受けます。